お客様と接する機会が多いバイトをしていて、つい出てしまうクセが、必要以上の敬語で話してしまう事です。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

お客様と接する機会が多いバイトをしていて

● 45歳 : 男性の話
お客様と接する機会が多いバイトをしていて、つい出てしまうクセが、必要以上の敬語で話してしまう事です。

仕事中なら全く問題はないのですが、プライベートな時間でも、ついつい必要以上の敬語を使って話してしまいます。家族や友人に対しても、お客様と接するように会話してしまう事があるので、恥ずかしくなる時もあります。丁寧な口調で話す訳ですから、家族や友人も不快な気持ちにはなりませんが、一瞬、驚いた顔をする時もあります。日常、お客様と過ごしている時間とプライベートな時間は違うはずですが、ついつい仕事のクセが出てしまうと言う事は、それだけ真剣に仕事に取り組んでいる事だと自分では納得しています。
ただ、あまりに不自然な敬語を使って、友人から笑われてしまう事もあるので、注意も必要かも知れませんね。他にも、指差し確認のしぐさが、ついつい日常で出てしまう事があります。バイト中の動作とは言え、しっかり体に染み付いている事を実感します。

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