学生のときにやっていた交通量調査のアルバイトでのクセがまだ残っていて、日常ふとした時に車の数や通り過ぎた人の数、その年齢層などをチェックしてしまいます。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセというと

● 27歳 : 女性の話
日常でもつい使ってしまうバイト先のクセというと、学生のときにやっていた交通量調査のアルバイトでのクセがまだ残っていて、ふとした時に車の数や通り過ぎた人の数、その年齢層などをチェックしてしまいます。
その当時、バイト代が良いことでしていたアルバイトだったのですが、たくさん交通量調査をしていたからので、年齢層までしっかりチェックしてしまうのです。
そんなものを数えても何にもならないとわかっているのに、ついつい数えていて、大事な話を聞き逃してしまい失敗したことも何度もあります。そういった一度身についた職業病ともいえるバイトのクセは、なかなかなおらないものです。
そのため、気をつけていないと気が付けば数えてしまう自分を戒めています。
その話を友人にしたところ、「わたしもそう!」といっていたので、そういったクセに悩む人は意外に多いのかもしれません。なんの役にも立たないので早く直したいです。

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