バイト先のクセがつい出てしまうという話しはよく聞きますね。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

バイト先のクセがつい出てしまうという話しはよく聞きますね

● 32歳 : 女性の話
バイト先のクセがつい出てしまうという話しはよく聞きますね。
ありがちなのは、電話対応でしょうか。プライベートでかかってきた電話なのに会社名や店名を名乗ってしまう。ちなみに、これは逆パターンで会社名を言わなければならないのに、ふつうに自分の名前を名乗ってしまったというのもあるようです。
また、接客業の場合は、「ありがとうございました」や「またのお越しをおまちしております」を自分が客の立場でも言ってしまうというのもあるようです。

知人の話ですが、本格的なコーヒーを出す喫茶店でバイトをしていたとき、すっかり「コーヒーの淹れ方」がクセになってしまったそうです。
おいしいコーヒーを入れる修行をしている最中の出来事。バイトが終わり、自宅でカップラーメンを作ったときにお湯をわかしたやかんを高く掲げ、細くお湯を回し入れている自分に気づき、思わず苦笑いをしてしまったそうです。

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