学生の頃に警備員のアルバイトを2年程やっていたのですが、今でもクセが残っています。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

学生の頃に警備員のアルバイトを2年程やっていたのですが

● 32歳 : 男性の話
学生の頃に警備員のアルバイトを2年程やっていたのですが、今でもクセが残っています。
私がアルバイトしていた警備会社は、少し特殊で一般の道路に立っている警備員さんだけではなく、高速道路や交叉点のど真ん中の工事など、少し過酷な場所が多い会社でした。
当然私も死にたくないので、ボケッとしている暇はありません。必死で誘導します。その時についたクセは、交差点をみると信号なしの場合を考えて、どう誘導すれば渋滞がおきないかと考えることです。
考え出したらキリがなく、通勤路で車にのっているときなどは常に考えています。別に悪いクセではないのですが、そうしていると、自分の思うように車を誘導してみたくなってきます。
また、家族や友人達と出かけている時も、そのことを考えてしまって自分の世界に入り込み10分くらい無言なんてことがよくあるそうです。
自覚はないのですが、いつの間にかそうなっているようです。
これが、私のバイト先のクセですね。

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