大学時代のバイトで、栄養ドリンクの店頭販売があります。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

大学時代のバイトで、栄養ドリンクの店頭販売があります

● 34歳 : 女性の話
大学時代のバイトで、栄養ドリンクの店頭販売があります。
スーパーやホームセンターにお邪魔してレジ近くの売り場を一部貸していただき、キャンペーン中の栄養ドリンクを持ってお買い物中のお客様に試飲していただいたく仕事です。
時には、抽選でいろいろなグッズがあたるイベントをやったりもしました。
私が働いていた場所では、年配の男性のお客様が多かったと記憶していますが、大学に通っていた私はあまりそういった年代の男性と交流する機会がなかったため、最初はどうやって話しをしたらよいか困惑しました。

しかし、何度かバイトをするうちに慣れてきて、笑顔で明るく接客ができるようになりました。
その時の経験は今でも活かされていて、日常生活で年配の男性の方に会うことがあると、瞬時に頭の中のモードが切り替わり、まるでバイトをしているときのようににこやかに明るく応対することができます。
もはや、癖になってしまっているといっても過言ではありません。役立つスキルを得ることができて良かったと思っています。

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