ついつい使ってしまう、バイト先のクセってありますよね。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

ついつい使ってしまう、バイト先のクセってありますよね

● 31歳 : 女性の話
ついつい使ってしまう、バイト先のクセってありますよね。
学生時代は長く書店にアルバイトに行っていました。
書店でのアルバイトは、普通の生活にあまり役に立つことは少なかったものの、今でも新刊書のチェックと欲しい本が見つかるとISBNコードという、本特有のバーコードの数字を控える様になりました。
本には普通のバーコードとは異なるコードがついていて、作者や書籍名で自分の欲しい本を特定することもできるのですが、コードがわかるとより早く、正確にお目当ての本を探すことが出来るのです。
一般の生活にはほとんど役に立ちませんが、アルバイト時代に身につけた知恵を未だに使ってしまいます。
ただ、学生時代のアルバイトは、いろいろ教えてもらったことが多いように感じています。例えば本の扱い方や、丁寧な接客など。社会人になった今でも、アルバイト時代に身につけた精神を振り返るようなことも多いように思います。

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