アルバイトの経験は、社会人への入口と言えるかもしれません。

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

日常でもつい使ってしまうバイト先のクセ

アルバイトの経験は、社会人への入口と言えるかもしれません

● 32歳 : 男性の話
アルバイトの経験は、社会人への入口と言えるかもしれません。お金をもらうために、嫌なことも含めて受け入れないといけない最初の場と言えるでしょうね。けれども、嫌だと思ってやっていた行動が習慣になってしまい、いつの間にか日常生活でも出てしまうことがあります。
私の場合は、条件反射的「いらっしゃいませ」です。
最初はなかなか出なかったのです、あの声が。恥ずかしいと言いますか、人前で大きい声を出す習慣もありませんからね。
ところが板についてくると、条件反射的に出るようになってくるので不思議です。

プライベートでお店に入って誰かとすれ違う瞬間に「いらっ・・・」と口にしてしまう危ない瞬間がこれまでに何度もありました。
正直なところ、「いらっしゃいませ」は条件反射的にではなく、心をこめて言ってこそ意味があるものだと思いますが、クセって怖いものですね。

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